失業保険のハローワークでの給付の方法などです。退職願の書き方、求人情報サイト一覧もあり非常に便利です。
失業保険

らくらく失業保険生活!

「らくらく失業保険生活!」は失業保険をフル活用して
転職・独立、再就職に成功するためのサイトです。

  

失業保険をもらうまで
 失業保険の受給資格
 失業保険でもらえる金額
 失業保険をもらえる日数
 有給休暇は消化しよう
 すぐに失業保険をもらう技
 失業保険をもらう手続き
 楽に就職活動の実績をつくる技
 失業保険とアルバイト
 失業保険と扶養
求人情報サイト一覧
 正社員の求人情報
 女性のための求人情報
 人材派遣の求人情報
 在宅ワークの求人情報
 アルバイトの求人情報
 営業系の求人情報
 事務系の求人情報
 福祉系の求人情報
 医療系の求人情報 (看護師)
 医療系の求人 (医師、薬剤師)
 WEB・ITエンジニアの求人情報
 製造系・物作り系の求人情報
 ショップ・レストラン求人情報
退職までの道のり
 退職願の提出時期
 退職願の書き方
 退職日に返してもらうもの
 退職する前にやっておこう
退職後にすること
 退職後のご挨拶
 国民健康保険に加入
 国民年金を払おう
 無駄な費用を抑えよう
 転職サイトに登録
職業訓練校
 職業訓練校とは
 職業訓練校の特典
就職活動

 転職サポートサービス

 求人が多い時期

 求人情報の見方
 履歴書の書き方
 職務経歴書の書き方
 人材派遣も悪くない
リンク
 相互リンク 1 2 3 4 5

楽に就職活動の実績をつくる技

失業給付を受けるためには失業の認定を受けようとする期間中に、原則として2回以上の求職活動の実績が必要となります。
さらに、 自己都合で退職した場合は、はじめにハローワークへ手続をした日から、7日間の待機期間の後3ヶ月間は支給がありませんが、この期間とその直後に指定されている認定日の前日までの期間については、原則として3回以上の求職活動の実績が必要になります。

そこで、楽に就職活動の実績を作る方法ですが・・
一番楽なのはハローワークで求人の検索をすること、、なんですが、 実益も兼ねた上で楽なのは、転職サイトに3つくらい登録しておくこと。

メリットは、いちいちハローワークに行って、検索をしなくても条件を伝えておけば、向こうから仕事を紹介してくれること。
それで面接まで行けば、失業保険をもらうための就職活動の実績としてカウントもできちゃう
実際、ハローワークは求人をだすのにお金がかからないから、お金のない会社やケチな会社が求人をだしてることが多いので、ハローワークで仕事を決めること自体やめたほうがいい。
ちなみに求人サイトに求人をだすのにかかる費用は100〜200万円。 それだけ余裕のある会社が求人をだしてるってこと。
なので、ハローワークで検索なんてしてるよりも、将来的にもいいのは求人サイトってことになる。

でも、求人サイトは星の数ほどあるからどこに登録したらいいかわからないなんて人がいるはず。
特に信頼できるサイト3つくらいに登録しておくといいけど、次の大手2つがいいんじゃないかな。
特にどっちがいいということはないので、両方登録するといいと思うけど、3つ以上に登録をして
しまうと求人がたくさんきたりして管理しきれなくなるので、3つまでで!もちろん無料。

No.1 転職支援のリクルートエージェント
  求人数は業界最多の約1万社、8万9900名以上。規模・紹介実績共に国内ナンバーワン。
No.2 あなたの適職探します。パソナキャリア
  質、量ともに国内最大級の求人情報をご提供(14,000件以上)。取引企業は1万2000社。

女性のかたはこちら!
Winな女性の転職『ウーマンウィル』人材紹介のマイコミエージェント
  登録無料で女性のキャリアアップ支援をしてくれます。

あとは求人情報サイト一覧の中からひとつ自分の希望する職種のサイトに登録すれば、バッチリ!
就職活動の実績にもなるし、自分にあった仕事がみつかるはず!

  次へ